小売店から製造元へDM

一般的にはダイレクトメールを出すことを想定すると

製造元から問屋あるいは小売店へ

問屋から小売店へ

が普通ですね。

しかし、最近は

小売店から問屋または製造元へ

問屋から製造元へ

とダイレクトメールが出されているようです。

ちょっと不思議な気がしますね。

「売って下さい」から「売れる物を下さい」になってきているのだろうと思います。

製造元が商品企画をするのではなく、小売店が商品企画をし、その商品を製造してくれる製造元を探す。

おそらくこんな状況になってきているのではないだろうか。

たしかに、まだまだ比率的には製造事業者が小売店の住所録を購入する例は多いのですが、最近はその逆が出てきているので気になっているところです。

「売れない時代」に「売れる商品の開発」

「便利な商品」から「必要な商品」

今この文書を読んでいる方が、製造業者及び問屋業務をされている方なら、小売り事業者の住所録を手に入れて、「あなたの望む物を造ります」や「あなたの望む物をお届けします」という言葉で新しい商売につながるかもしれません。

今この文書を呼んでいる方が、小売り事業をやっている方なら、製造事業者、問屋事業者に「こんな商品探しています」というダイレクトメールを出してみてはいかがですか?

もちろん、その住所録はココで日本一安価に購入出来ます。

何もしないでいては売上は確保出来ません。

もちろん顧客の確保なんて出来ません。

今、出来る事

今、実行しましょう!

きっと、あなたの望みは叶えられますよ。

 

 

 

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