住所録は業種によって千差万別

住所録を探し出すと、なかなか良いものに出会わないものです。

 

内容が古かったり、希望の項目が網羅されていなかったり、全ての件数が反映されていなかったりなどです。

 

でも、全て満足のいく住所録はあるのでしょうか?

 

例えばある団体が正式に発行しているものであればおおよそ満足がいくのでしょうが、門外不出だったりして、なかなか手に入りません。

 

仮に手に入って、その名簿を元に大レクロメールを出すと、「いったいどこから手に入れた」と追及されることもあります。

 

意外と件数が正確でない方が、良かったりもします。

 

また、手に入れる事が難しい住所録ほど高価だったりもします。

 

ダイレクトメールを成功させる住所録は?

 

まず最新であること。

安価であること。

おおよその件数が含まれていること。

(閉店、開店が日常茶飯事に発生しているため正確性に欠ける場合が多いのでやむを得ない。)

 

上記の「おおよそ」を満たしているのが、ここで販売している全国業種別事業者住所録です。

 

「おおよそ」とは、ネット上に公開されている情報を取得して作成しているため、完全ではないと言う事です。

 

まだお店がオープンしていないのに、先にホームページを公開していたり、その反対で閉店しているにもかかわらずホームページが残っていたりと、若干の差異が生じています。

 

これが「おおよそ」の理由です。

 

もし必要な住所録が、正確に網羅されている住所録をご希望なら、残念ながら不向きな住所録となります。

 

他を当たって下さい。

 

おおよそを含んだ住所録は、内容がほとんど一緒の他業者の住所録を比較すると絶対的に価格が安いことです。

 

件数上位200位までは、毎月更新していますので、「おおよそ」を少しでも正確なものに近づけるよう日々努力しています。

 

これは、住所録を使う立場に立った対応となっています。

(なぜなら、住所録を作成している私たちも使う住所録だからです。)

 

 

今年の夏は、猛暑どころか、酷暑が続いています。

異常気象と言っても良いのではないでしょうか?

 

こうした自然現象は大きくご商売にも影響があり、皆様それぞれが大変苦労されている事と推測いたします。

 

そんなとき、費用対効果に優れたダイレクトメールで業績アップが図れるなら、是非ダイレクトメールを実施して頂きたいと考えます。

 

そのダイレクトメールに利用する住所録を、DMデータ販売が用意している650業種からお選び下さい。

 

もし、650業種の中にない場合でも、6,000業種に分類されている中にあれば、作成する事が可能です。

 

是非、ご相談下さい。

 

酷暑の中ご自愛され、ご商売が繁栄されることを願っています。

 

 

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