事業所へのアタックが効果あり

個人宛にダイレクトメールを送付すると、何かと問題が起きやすい状況になってきています。

「どこから住所録を手にして、ダイレクトメールを発送したのか?」

というクレームが多いようです。

ちょっと過敏すぎるかなと思いますが、コレが現実です。

 

しかし、そうは言っても、いろいろな事に興味はあり、特に得するサービスには過敏なくらい興味を持っているのも事実です。

 

では、その興味ある情報はどうやって届ければ良いのでしょうか。

 

テレビCM、とても金額的に折り合わない、新聞折込にしてもそう効果は期待できない。

チラシのポスティングも効果が低そう。

やっぱり、ダイレクトメールが一番なのだが、クレームに・・・・。

 

と困っていませんか?

 

日本の多くの事業所は、中小企業で、更にそのほとんどが個人経営が多いのです。

 

事業所に届けられるダイレクトメールは、開封率も高く、見て、読んでいただける確率も高いです。

 

事業所に送るダイレクトメールも、個人に送るダイレクトメールとほぼ同じ、いやいやかえって効率的です。

 

一つの事業所に数人の従業員さん、パートさんが入れが、一度のダイレクトメールで、複数人に読んでいただけるのです。

 

今までの個人宛のダイレクトメールに一工夫して、事業所に出してみてはいかがですか?

 

こうして効果を上げている事業所、結果を出している事業者が増えてきています。

 

やはりダイレクトメールは費用対効果に優れた宣伝広告の手段には変わりません。

 

きっと満足できる結果、いや、それ以上の結果が期待できます。

 

是非、ご検討、実施みてはいかがでしょうか。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です