ゴールデンウィーク前、後のダイレクトメールの準備

ちょうど今準備されているダイレクトメールには、ゴールデンウィーク前とゴールデンウィーク後のものと2種類があるようです。

業種にもよりますが、ゴールデンウィーク前と後では効果が違うようです。

季節によるもの、イベントによるものと様々なダイレクトメールが発送される中で、このゴールデンウィークは新年度最初のダイレクトメール発送となる事業所様が多く見られます。

そのダイレクトメールの成功の可否を握っているのは、言うまでも無く住所録です。

古い住所録では効果は期待できません。

もうひとつ関連事業者、あるいは今までは全く関係ないだろうという業種の事業者も大事なターゲットの一つとして取り上げる事業所様も。

 

従来の考え方からひとつ違った見方をする事で、新たな事業展開をされている方が意外と成功している事例も多く見受けられます。

 

今までダイレクトメールをやったことがない事業所様は、この機会にダイレクトメールの費用対効果の優れている事を確かめて下さい。

 

また、いままでダイレクトメールを実施されている事業所様は、住所録の更新を行い、新しい事業所へのダイレクトメール発送を実施みてはいかがでしょうか。

 

時代はとどまることなく進んでいます。

 

商売で、ダイレクトメールで一番重要なのは、新たに事業を始めた事業所の情報をいかに取得して、住所録リストに追加していくかです。

 

DMデータ販売の住所録は、常に新しい情報に更新されています。

 

それなのに安価な価格設定、1件当たり1円と格安ご提供を実施しています。

 

更に、件数の多い業種においては、毎月の増減情報を無料にてお届けしています。

 

コレは常に新しい情報を取得しているからこそ出来るサービスです。

 

よく聞く話で、住所録を購入したけど、約半数近くが戻ってきたという事です。

 

その住所録の元データはいつ作成されたものでしょうか?

 

住所録は生ものです。

 

こうしている間も、事業をやめたところ、新たに開始したところがあります。

 

タイムリーにその状況を住所録に反映することは至難の業で、少しでも最新に近づけたデータで、少しでも無駄を無くすことです。

 

また、住所録で戻りゼロというのは奇跡に近いことです。

 

これから住所録をご購入を検討されている方は、住所録が作成された日時によって戻り件数が左右されると言う事を念頭に置いて住所録選びを行って下さい。

 

そして、このゴールデンウィーク前後のダイレクトメールで大きな成果を上げられることを祈っています。

 

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