なぜそんなに安く販売しているのですか?

なぜ?安いの?

毎日のように、「なぜ?安いの?」という質問を受けます。

 

おそらく、「他が高いのでは?」と思っているのですが、回答にはならないのでその安く販売できるポイントだけをご説明しておきます。

 

1.本来その気になれば誰でも作成出来るから

DMデータ販売の事業者住所録は、ネット上に公開されている事業者データを集めて作成しております。つまり、その気になれば誰もが作ることができます。

ただ、そのためには若干の知識と、時間が必要になります。

よって、その作業時間とノウハウを安価にご提供していると言う事になります。

 

2.余計な手間を省いているから

本来住所録の販売というと

[問い合わせ]-[見積もり]-[注文]-[入金]-[作成]-[納品]といういくつもの人の手を煩わすものがあります。

この手順を大幅に削減しています。

 

・住所録は主要なものを先に作成してあります。

システム上、全ての住所録はサーバーに保存してあります。

 

・明確な住所録の作成日、件数、価格を表示してありますので、良ければ購入手続きをしていただいております。

余計な問い合わせ、見積もりを省いております。

 

・注文をしていただき、自動返信されるメール記載の指定銀行にお振り込みをしていただきます。

クレジット決済の場合は、PayPalの決済システムを導入しており、決済後自動的に「住所録のダウンロード方法を記載したメール」が送付されます。

・銀行振込の場合、入金を確認すると「住所録のダウンロード方法を記載したメールが送られます。」

・パソコンやタブレット・スマホからでも住所録がダウンロードができ、納品完了です。

 

と言うように、案内から納品までを極力人の手を煩わせないようにしてありますので、この世で一番高い人件費を極力省いています。

 

それが安く販売できる大きなポイントです。

 

おそらく、DMデータ販売と大手の住所録販売会社の価格を比較すると

大手住所録販売事業者が 50万円なのに DMデータ販売では5,000円

というような住所録もあります。

 

もちろん中身が違います。

中身が違うと言っても不要な情報を含むか、含まないかの違いです。

 

DMデータ販売の住所録は、すごくシンプルです。

会社名、郵便番号、住所、電話番号の4項目だけです。

多くの事業者様では、住所録をダイレクトメールやテレアポ用にご購入するはずです。

 

要はダイレクトメールが届く

電話がけつながる

これで目的は達せられるはずです。

 

地方自治体コード?何に使うの?

確かにあれば、住所録ソートにつかえます。

 

業種コード?統一コードなの?

そもそも業種別に作成しているので不要ですよね。

と言った具合にデータを肥大化するだけの使わない情報が含まれていたりします。

 

同じ、「会社名」「郵便番号」「住所」「電話番号」なら、安い方が良いですよね。

 

もう一つ、いつ集められた、いつ作成されたデータを使うかにもよりますよね。

 

半年前、一年前、年一回でも古すぎるくらいです。

 

おそらく日本国内の各事業者の住所録を日々正確に管理出来ているところはどこにもないはずです。

その理由は、日々、閉店、開店が繰り返されているからです。

 

ダイレクトメールを出して、宛名不明で戻ってくる数が少ないほど「良い住所録」と言われています。

 

その点では、自信を持ってご提供が出来ています。

 

また、「DMデータ販売の住所録を誰が購入していますか?」と聞かれます。

 

650業種以上の事業者住所録を、件数に応じて更新サイクルを変えてご提供していますが、「戻りが少ない住所録」を実現できるようにしておりますので、多方面の方々からご利用いただいております。

 

上場企業様から、中小企業、個人商店、公共機関、学校関連、個人様まで広範囲になっております。

 

一番うれしい事は、一度ご購入いただいた方の再購入が多いと言うことです。

もちろん、違う住所録のご購入、同じ住所録の再購入もあります。

 

私たちはこうしたリピーターになって下さるお客様を大事にしたいと思い、ポイント制度を導入し、更に安価にご購入いただけるようにもシステムを導入しております。

 

以上が、DMデータ販売が、最新の中身の住所録を安価に販売できている理由です。

 

是非、DMデータ販売の住所録をよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

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